佐原Pの書くやつ

ニコニコプレミアム退会したらブロマガ書けなくなったのでお引越し

#アイマスIWSF_DAY2 LV参加感想

どうもsaharaPです

アイマス20周年のクライマックスということでIWSFが開催されましたのでライブビューイングで参加しました(二日目)。

その感想をざっくりと。

 

昨日はYAKUDOUということでダンサーを入れてダンサブルな曲メインのライブ、今回はバンド(+ストリングス)を入れたバンドサウンド、ボーカル曲メインのZESSYOUがコンセプトのライブ、個人的にはかなり期待していたやつ。

引き続きLVでの鑑賞、起きる時間が早かったら会場行ってCD買ってたけど間に合わなかった…。

 

今回の注意事項は千早、昨日は美希だったのでもう明日の注意事項するのが誰か分かってしまった、美希の時はあんまり気にしてなかったけど、どうやら裏でミンゴスがナレーションしているようで注意事項読み上げ中にちょっと噛んだり、会場のリアクション薄かったりすると話しかけてきたりするなど収録では無いリアルタイムなアクションがあったのが面白かった。

 

ライブ開始はなんかヌルっとストリングス(チェロとかバイオリンとか)の演奏が始まり、これOvertureか?って様子見してたら演奏の終盤くらいから突然聞き覚えのあるメロディーが始まってそこからあずささんの「隣に…」がヌルっと、普段ならこういうのライブの中~終盤くらいに置かれることが多いけど今回は1曲目から出してきたのがびっくりだった。

続けて千早の「細氷」、これも最近OathONEで聞いたやつで千早の衣装もOathONEであの時を思い出してもう泣いてた、曲終わりの照明の演出も中々良かった。

 

いきなりAS2人の聞かせる曲が終わった後、バンドサウンドがようやく始まり本来のOvertureと映像もスタート、そこから円香とルカの「CRIMSON LOVERS」…!?ミリシタやハッチポッチ2で聞いたことあったけどこの時点ではそう言えばこれミリオンだっけ?みたいな勘違いしてた、この時点で昨日と同じ配分ならASの曲一気に出し切ってる。

曲終わりのMCでは引き続き円香、ルカが残り、後にあずささんが来るも基本円香が仕切ると言う割と珍しい流れに、ルカはぶっきらぼうなままかと思ったら後半くらいから急に火がついて会場煽ってきたのは笑った。

 

次のブロックでは手毬の「アイヴイ」を再び千早が歌いに来る、OathONEのときちょっとどこかでやらないか期待していたやつが早くもやってくれた、ジュリアの「流星群」、夏樹の「Rockin' Emotion」とロックロックが続いてくのも良かった…良かったんだけどココでLV特有の「天候による映像、音声の乱れ」が発生してしまい、今回一番楽しみにしていたジュリアの「流星群」でだいぶやられてしまった…再開したらいつの間にかレトラが歌ってるし。

SideMでは「我が混沌のサバト・マリアージュ」でのアスランの踊りが凄く印象的だった、後からアスランについて見返したけどこいつCV古川慎ってギアスのアッシュか…。

 

静香はソロの「SING MY SONG」、そう言えばこれも千早歌ってたなと思ったところに登場したのはまさかの手毬、カメラ映像だとちょっとだけミリシタであった千早と静香が向かい合って歌ってる感じのカットがあったのが凄く感動した。

円香はバンドサウンド多いノクチルからではなく、ソロの「夢見鳥」をジュリア、夏樹と一緒にという今回の円香かなり良い扱い受けてない!?ってびっくりした、以前のMOIWとかだとラ❤ブ❤リ樋口だったはずなのに…。

ルカももうコメティックからとかソロでも「神様は死んだ、って」に意識が言っていたがそう言えばということで「1/3」が登場、イントロで何来るか気づいた時点でまたちょっと泣いてた、一緒に歌ったメンツも良くて後から知ったことではあるけどレトラも元バンド、手毬は元SyngUpでルカと何らかのつながりを感じるメンツだったらしくておぉ…と。

詩花はソロではなくZWEIGLANZの「アライアンス・スターダスト」とまた良い曲をなんと聖と、キャリアや年齢的に玲音が引っ張ってそうだけど今回は詩花がその立ち位置になってた?

燕の「三分半の創世」は前回のH.I.Fで見たのもあって短期間で声優とキャラで両方見れたのが凄く良かった、方や声優の歌とダンスの凄さと演出面では3分半のタイマー映像、方やキャラとバンドと更に今回限りのルカとあずささんの共演がたまらない。

終盤千早、静香、手毬で「ENDLESS DANCE」、青のメンツというのも良かったし、千早に「皆様どうも初めまして」をやらせて去年のMOIW2025を思い出させる歌い分けも良かった。

 

最後のMCでは静香の「ライブはまだまだ続きますから!」からすぐ「最後の曲です」の流れは酷かったけどそこからの全員で「アライブファクター」は物凄く興奮した、どこかでASや合同の曲で〆に来るのかなって思ってたところにミリオンで来るってのはなんか自由でいいんだ…って凝り固まってた考え壊してくれたと言うか上手い言葉出せなくて最高しか言えない。

 

エンドロールのアイNEED YOUの頃にはちょっと尿意が限界だったので一旦離席、戻ってきたら2番だったので最初の注意事項で千早から「歌え」って暗に言われてたものの歌詞が出てこなかった…。

 

ZESSYOU全体通して、LVのトラブルはあったものの曲も歌うメンツも概ね満足、バンドに関しては個人的にドラムやってるので注目しようと思ってたけどライブに熱心になりすぎていまいちどう叩いてるかを注視、傾聴出来なかったのでアーカイブで見直さないと、特に流星群。

あ、静香とジュリア、更に夏樹いるんだから「ハーモニクス」とか「Jet to the Future」とか来ると思ってたの完全に来なかったのはあれ?ってなった、結果としては静香なら千早手毬と、ジュリアは夏樹レトラで分かれてやるならってラインナップだったけど。

 

次回はDAY3、このDAY2書いてる時点でもう2~3日遅れて書いてるのでDAY3はもっと遅れます。

#アイマスIWSF_DAY1 LV参加感想

どうもsaharaPです。

アイマス20周年のクライマックスということでIWSFが開催されましたのでライブビューイングで参加しました。

その感想をざっくりと。

 

 

今回のライブはMORE RE@LITY LIVEでここ最近いろんなブランドで活発になり始めているタイプのライブ。

自分は以前からアイマス関連だと765を中心に現地に行ったり配信を見たりしてるけど配信と現地ではかなり雰囲気が違う、余裕があれば現地にも一回言ってみてほしい。

と、人に薦めつつ今回自分が現地行かなかったのは単にチケット販売の時期に転勤が被って引っ越しの準備や金銭面、引っ越し後の生活が落ち着かないのでは等の都合で見送り…だったけどなんとかなった(なってない)上に配信で良いかな…ってところに久々にライブビューイングの話が舞い込んだので、(先行、一般全部忘れてて)当日券買って参加を決意、でも流石に仕事終わりに劇場むかって準備してライブはしんどいわ…。

 

ライブ開始前の注意事項は誰がするのかと思ったらなんとどっかの事務所の社長や事務などを担当してる人ではなく星井美希!

Overtureのあと1曲目何から来るかと思ったらステージにはなんと舞浜歩ソロで「Dance in the Light」でもう現地映像もLV会場も大盛り上がり、この後真、美嘉、漣も揃ってでいきなり何でもありな状態に(一応歩、真、漣はこれ繋がりがあるけど)。

続いて十王星南の「Choo Choo Choo」、ライブ前セトリ予想とかよくやると思うけど何故かこれ抜け落ちてた、H.I.Fで嫌というほど聞いているはずなのに…、またここでは神谷奈緒、歩もダンスで居たけど星南ソロ歌唱でこういうパターンもあるってのが分かった。

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シンデレラ曲(歌ってるのはシンデレラ以外のメンバー)の「ミラーボール・ラブ」はイントロのAhAhAhAh~の部分の聞き覚えは凄くあったけどライブや通しで聞いたのは初めてだったかも、公式のセットリストで「ゲストコレオアレンジ」って書いててなんじゃこりゃって思ったら振り付けアレンジのことだったのね、元もどうだったか分からないまま見ちゃったんだけど…。

 

MC終わりは「Love & Joy」「リトルマイシューズ」「クライヤ」、特にSideM橘志狼の「リトルマイシューズ」はSideM疎い自分にとっては初見の曲で、ホントにダンスとかやる感じの子なんだってのを知ることが出来た、両脇ダンサーに年上のお姉ちゃん(一人は妹持ちのホントの姉)いるのはなんというか、おねショタの始まりを感じる…。

「Marionetteは眠らない」はなんと歌は翼ソロ、美希ソロは961フェスやシカゴのライブであったみたいだけど翼の方でソロはかなりレアだったみたい、ソロと言いつつどこからかなんとなく北上麗花の声が聞こえた気がした…。

 

ちょっと飛んで担当の真の曲「絶険、あるいは逃げられぬ恋」、は想定通りというかSideMの2人もちゃんといたのと、玲音、神谷奈緒の組み合わせも良かった。

「RAY OF LIGHT」はMOIW2025以来であの時はTHE 虎牙道とストレイライトの殺陣というか結構しっかりとした対決が物凄く盛り上がったけど、今回はパフォーマンス対決で迫力としては大人し…いわけがなく、全員テーマ通り踊りに踊ってバク転バク宙でもう凄い凄い凄いしか言えなくなった。

そこから立て続けに「Hide & Attack」であさひが歌い漣がダンスでやってくるとやっぱりMOIW2025の2回戦をやってるよこいつら!

玲音の新曲「エクストリーム・オーバードライブ」はかなり激しい曲ですごく良かった、強いて言えば当然ながら初めてで音源もまだ会場限定なので入手が困難すぎる、この後のLippsの「Neon Sphere」もだけど。

 

最終ブロック直前には今回のゲストダンサー達によるショータイム、LVの映像だけだとこれまでのライブ部分もアイマスのアイドルにカメラが注目しがちだったのでダンサーにもしっかり目を向ける時間(稼ぎ)なのかな?と思った、このへんは現地がステージ一面を見れるからかなり迫力あったんだろうなと、またこのダンス中に流れてた音楽から時折漏れてくるアーケード~SP辺りで聞いたことのある効果音がチラチラ聞こえてちょっとニヤッとなった。

 

最終ブロック最初は美希のダンサブルな「Day of the future」、しかも他のアイドルつかないソロ!

更に玲音、美希、美琴で自分の大好きな「FlaME」も来たのが凄く嬉しかった、わざわざ京都まで行って3公演しっかりと見た961フェスの新曲だったので物凄く思い入れがある。

終盤は奈緒の「2nd SIDE」、個人的にはダンスに奈緒…?というのがこれまでのも含めて割と疑問のママ見ていたけどこれ見て聞いた途端にこれはたまらねぇ~ってなった、スタートは歩が、終盤は奈緒がMVP!

続けて「Shamrock Vivace」はミリオンのスート曲ではライブで聞く機会があんまりなくて、他のスート曲と比べるとあんまり聞いてなかったけど、今回みたいなテーマのライブで色んなアイドルが揃って踊ると凄く映えるなってなった、もっと聞きます。

最後はスターリットシーズンから「ダンス・ダンス・ダンス」、モロテーマに沿った曲であり、スターリットの合同で使える曲だから締めにちょうどいい曲でもあった、美希が「踊り明かす」とか言ってたけど残念ながら明けるまで踊ることは出来ず数分で終わってしまったのが勿体ない、あさひも言ってたけどもう一周してほしかった。

 

最後はMR特有なのかエンドロール付き、なんか長いなと思ったらDAY2DAY3のクレジットまで付いてて後ろで流れているのも「アイNEED YOU」がフルでまぁ長い!終盤くらいには主催に高木順朗の名前があって自分と一部がアッ!!って声上げてた。

 

感想としてはこんな感じ。

LVだと配信で好きな環境で見れる(最悪目を話しても良い)のとは違って周りとコールしながら見れる、現地には良さは負けるけど映画館でやってる以上少なくとも座席の良さだけは勝っているところはやっぱり良い。

二日目三日目もLVの予定なのでまた感想書きます、三日目は長々書くと翌日仕事がヤバいけど!

まぁ最後はhttps://x.com/imas_official/status/208062756283

雑記

どうもsaharaPです。

学マスの2ndライブやらアイカツのLEGENDA VOCEのアーカイブ見直しながら6月を無駄に過ごしていますがここでご報告と何かしらをうだうだと。

 

7月より都内に行くことになりました。

諸々の生活圏は千葉よりの東京、借り上げ物件は部分的に良いところあるけど現時点だと色々問題もあってそっちに頭抱えてる状態です。

  1. 狭い
    • 自分で内見して選んだ物件ではなく唐突に紙一枚渡されて「ここ決まったから」って感じで提示されたので色々融通が効かず、後でSUUMOとかで調べたら今の部屋より狭いみたいで荷物どうしよう…となっている状態。
  2. 電気ガスとかが自由化で自由効きすぎて何選べば良いのかわからない
    • ここ5年くらい秋田や宮城で生活していたので意識したこと無かったのですが、今回の行き先の物件で電気やガス自由化ってのをこのタイミングで知りました。制度自体はもう少し前からあったみたいなので物知らずだったのですが、知ってから電気ガスの会社ちょっと調べたらいくつか出てきてうわぁ…ってなりました。今のところ契約毎度めんどくさくてヒィヒィ言ってるので電気ガスまとめれるところで検討中。
  3. 通勤、買い物とかが今より遠い
    • 今の部屋が思った以上にアクセス最高なのが災いして次の部屋がダメそうに見えてしまう呪いに…。これでも以前関東圏住んでたときよりは遠くないんだけどこの先夏が本格的になるタイミングで外歩く時間伸びるのはやっぱりうへぇってなっちゃう。次からプラモ買うときはダムべーTOKYOとか都内のヨドバシとかになるので並ぶのがより大変になりそうだなと。後まだドラムとか練習しにスタジオ入ることあるんだけど、その辺も調べた感じ周辺駅に殆ど無かったので、だいぶ電車乗って行かないといけなさそうで困った。役所とか病院とかも調べてないや。

というのが今のところのお気持ち、続いて引っ越すタイミングでちょっと決めた事。

  1. オタ活(推し活)の抑制、転換
    • ここ数年ライブ遠征とプラモ、その他諸々をバリバリにやっていて結構金銭的な消耗が激しかったのでそろそろ抑えます。とは言え今すぐ脱オタクみたいな事も出来そうにないので、配信で済ますもの増やすとか、むやみにプラモやグッズ買わないとかそのレベル。グッズだと例えばアイマスは個人的にあんまり強く一人を担当って考えがなくて、薄く箱推し全員(複数人)担当みたいな気持ちでずっといてグッズも広く買ったりすることが多いのでその辺抑えたい。プラモはね…組む気はあっても時間足りなすぎるせいで箱を減らせなくてだいぶヤバい、かといって組まずに全部手放したくもないし。
  2. ちょっと断捨離
    • 実は最近(主に)アイマスのCDを一部売っていました、気持ち的にはあんまり手放したくないけど、シリーズ全部揃えてないのとかレンタルで済ませれそうなのから。1枚数十円程度の覚悟でしたが、会場限定のソロ歌唱CDとかも売ってたのでそちらは割といい値段に。引っ越す前にも更にCD、プラモ(間違って複数買ったやつやカラバリ、中古ショップの1000円ガチャで当てたっきりのやつとか)、アニメグッズも売るので段ボール2~3箱程度は引っ越し前に減る予定。他にももう少し減らしたいものがあるんだけど現時点では間に合いそうにないので後は引っ越し後にやる予定。メルカリで昔のムック本とか組んだプラモ売れるのかな?
  3. アニメ・マンガ・ゲームをもうちょっと増やす
    • いわゆる積みを崩すというか、プラモ以外にも積んでるものがあるのでそれも崩したい、毎度言ってるので多分実現しないけど言っておかないと動きすらしなさそうなのでとりあえず毎回言ってる。漫画は今のとこ学マスゴールドラッシュとかゆるゆり、大室家を買い続けているけど、ゆるゆり、大室家とかはもう電子にするか定期的に実家の本棚に送りつけようか考え中。良く考えたらソシャゲバリバリやってるからそんな時間割けないか…?

とまぁこんな感じ。

ライブ抑えるとは言いつつも現時点で8月あずさ律子東京、9月学マス標ツアー岩手決まってるし、11月の標ツアーファイナルも行きたい、9月シャニマスとミリオンのライブは遠征、宿泊するほどの距離じゃなくなったけど資金的にちょっと厳しそう。

引っ越しのタイミングで色々買い替えとかもしたいと考えると全然お金足りない。

ここ2~3週間でかなりくたびれるかも。

ALL AIKATSU! BAND LIVE ~LEGGENDA VOCE~2公演行ってきた話

どうもsaharaPです。

昨日は学マスのライブに行きましたが、今日はアイカツのライブに行ってきたのでその感想。

www.aikatsu.net

 

行った理由としてはあまりポジティブなものではありませんが、学マスのDAY2が落ちた後にアイカツも近所でライブやると聞いたので応募したら見事全通に、配信つきはありがたいけどチケ代高い!

 

アイカツのライブは珍しく1日だけの公演でしかも昼夜の2公演(昼夜公演はアイカツではよくある)、メンツもわかやフレンズ、プラネットの主役陣がいないという珍しい状態、後で気づいたけど、ライブテーマがLEGENDAということで所謂神前美月ポジションと言うか主人公の目指すレジェンドアイドルとその関係のメンバーが集まっていた。

更に普通のライブ形式ではなく生バンド付き、アイカツだとちょっと前にロックか何かのライブあった気がするけどそれ以来?(自分は不参加でした)

直近の参加だとアイカツxプリパラのライブは1公演だけですが行ってました、記事は下記忘れました。

 

 

昼公演

※昼夜で同じ曲やってるところがあるので昼の分量長めです。

昼公演は2階席のまぁまぁ遠いところ、横は空いてたのでゆっくり見れる…と思ったけど1曲目からTriStarでSignalize、原曲がイントロからバンドの音ではないのでバンドになると気づくのに時間かかったけどアレは良いアレンジだった、音源ほしい。

その後はるかが追加で入ってきてのアイカツスターズからepisode Solo、りすこ、るかでスタートライン!とここからどんどん珍しい組み合わせが始まってきた。

スターズの次はフレンズから田所あずさ、大橋彩香でラブミーティアのBelieve it、アイマスに戻ってからアイカツの楽曲を聴き込む機会が減ってしまい、「同じ呼吸…同じリズム…」ってのに凄く懐かしさを感じてしまった、キャストはアイマスの方でしこたまみてるんだけども。

プラネットからは瑞季と宇野愛海でココロノトモ、プラネット自体劇場版だけなら5回も見に行ってたけど、ここらへんからアイカツの楽曲あんまり聞かなくなってたのでこういうのもあるんだってなった、バンドサウンドだから多少かっこよくなってたけど後で原曲聞いたらもうちょっと爽やかな感じだった。

TriStarの次はWMということで再度りすことふうりが登場、こう言っちゃなんだけどアイカツも10年以上のコンテンツでまだあの時の衣装を来てライブしてくれるの凄く嬉しい…。

WM後のMCではアイカツアカデミーの面々が登場、デミカツもビジュアルは知っていたけど、アイマスのヴイアラ含めあんまり熱心に見るタイプではなかったので挨拶のレス貰うときに「酸素」を要求してきたときは???ってなった、気になるようにするのが上手い。

デミカツの楽曲も初見のため今回はお勉強、演出に関してはどうしてもリアルライブに寄せるとどうにもならない部分があってちょっともったいないなと思った、かと言ってMOIWのヴイアラみたいな好き勝手やれるような予算や世界でもないし難しそうだね。

デミカツ後は再びWMといえば自分の大好きオトナモードが登場で凄く嬉しいのなんの、そして日笠陽子のBe star!今回声優陣だと大橋彩香田所あずさはアイマスで何度でも見れるけど、日笠陽子を見る機会はソロやウマ娘の現場行ってないので本当に貴重だった…タイミングで良く見たら腕骨折みたいになっててどうした!?ってびっくりした、最初斎賀みつきみたいになんか踊らないって取り決めでもして出演してるのかと。

日笠陽子のソロの次はエルザの衣装のりさが登場して新たなるステージへ、本来であればひびきとアリシアの曲だったが今回は同じ系統の(というか同じCV日笠陽子)での披露とこれまたアイカツが通常と歌で演者分けたことによるメリットを活かせた部分だと思う、MCでも魂が~とか言ってたの凄く感動した。

次のブロックはそんな2人にりすこが戻ってきてなんとTake Me Higher、もちろん絶望ステップも全員やってくれて大盛り上がり、そう言えばアイカツxプリパラのときれみとか山北早紀あたりがあのステップ…とか仄めかしてた記憶があるので早々に回収してきた。

プライドもあの2人良いな~って見てた後に来たのがふうりとゆながあおいと蘭の衣装でLOVE GAME、最初すごいびっくりしたけどこれ自体はアイカツ10thの時点でやってたのね…。

そこからラブミーティアが合流して実質あおいと蘭の声と歌が集合してのダイヤモンドハッピー!アイカツxプリパラでも、もっと前のアイカツのライブでもだけどこの曲来ると喉潰れる潰れた、好き好き本当に好き。

そしてこの4人でもMCでは田所あずさ本人からの「穏やかじゃない!」大橋彩香からの「まずオムライス食べな」「これってアイカツか?」の名言ラッシュで少しうるっと来てしまった。

終盤は再度TriStarでStar Heart、最後はラブミーティアにりすこ、りさが入ってのBrightest、これなかなか特徴的なパートあって結構歌う方もアレンジ入れてるのかな?と思ったら元の曲からラブミーティアにしてはクセあり曲だった、この曲がもう一つ良かったところとして、後奏を何度か繰り返すと盛り上がったまま演者が挨拶して退場するまでの時間作るのにもかなり役に立つんだなって思った。

アンコール最後の曲はまさかのlucky train!全員で並んで電車の振り付けしたりするの凄く可愛かった、アンコールのときふうりが何故かみくるのリゾートキャンサーコーデ着てきてて凄く謎だった、あのコーデめちゃくちゃ好きなんだけど何故今まで来てなかった衣装を…?

この時点でも凄い満足度だったが、なんと終わってから2時間そこらでまたライブがあるというしんd…嬉しさ。

 

夜公演

一旦腹ごしらえと雨宿りで時間潰してから再入場、次は一階のかなり近い位置で昨日の学マスの端の席でステージ端の川村玲奈にもう届く手前くらいの距離と同じくらいだった。

セトリに関しては思いっきり攻めるのかと思いきや殆ど一緒、曲の変更点としてはWMが昼は笑顔のSuncatcher、オトナモードからフォトカツのRED MOUNTAIN、Preciousと最後がアイカツスターズからBon Bon Voyage!に、Bon Bon Voyage!なんかもスターズのときはめちゃくちゃ好きだったなぁと。

MCで大きな変化で言えばふうりゆな田所あずさ大橋彩香の四人のところで突然大橋彩香が「やれやれ仲良しでいられるのも今のうちだよ」までサービスしてくれたところ、後はやっぱり日笠陽子の怪我が良くないらしく、昼にやりすぎてたみたい。

最後の挨拶では日笠陽子が思った以上にアイカツに重い気持ち持ってたこと、バンドって良いねって言うと某放課後のバンドをどうしても思い出してしまうことに頭がいっててりすこが安藤紗々名義で作詞してた歌詞引用してまたライブやる宣言してたのをいい話だなーで終わらせてしまってた、けどアレ今回TriStarで唯一やってなかったSHINERSだったのでは…ってのに後から気づいた。

 

終わりに

参加の動機こそあんまり良いものではなかったけど、今回のライブ参加して本と良かったと思った、アイカツももう15年見えてるっていうのは嬉しいような時間経つの早くなって悲しいような感じだけど、これからも続いてほしいなと。

後今回はバンドありで個人的にはドラムやってたのでドラムに強く注目してなんならどこかしら学んで身内のライブでアイカツバンドやりたいなって画策していたんだけど、演者も見たくてしょうがなくてドラムを思ったよりじっくり見れなくて失敗した、マルチアングルで各バンドメンバーの演奏風景固定カメラ見せてほしい。

アイカツは来月がデミカツのライブやスターズの周年で映画再上映、10月にアンコールとしてDCDがリニューアルで帰ってくるみたいなのでまたアイカツが少し盛り返してくるのかなと楽しみにしてる。

 

ことね…他所のライブだよ…

 

学園アイドルマスター The 2nd Period Hatsuboshi IDOL FESTIVAL DAY1行ってきた話

どうもsaharaPです。

3か月ぶりくらいのライブ感想、その間にもいくつかライブ行ってた気がしますが飛んじゃったので一旦割愛。

今回は学マス2周年ということで節目のライブ、学園アイドルマスター The 2nd Period Hatsuboshi IDOL FESTIVALのDAY1に行ってきた話。

idolmaster-official.jp

※ちなみに5月に開催されてた選抜試験(セレクション)のライブには参加していません(チケット1日当たっていましたが、遠征とホテルで金銭的に都合いいところ見つからず泣く泣くリセール出してます)。

※※学マスは最新曲まで大体視聴済、ゲームはHIF編がちゃんと難しく、麻央、手毬のみ終わってます。

 

今回の会場は横浜アリーナ、横アリで思い出すのが2018年のSuchmosのライブ、多分アレ以来。

夜行バスで当日遠征、6月ということでもう暑いだろうと思って半袖で行ったら朝イチは普通に寒くて鳥肌立ちました、昼くらいには下もハーフパンツにしたいくらい暑くなってたけど。

物販はパンフ、シャツ、CD2種(先行発売のリミックスと音楽祭のCD)、ことねのぬいリングを購入、ぬいリングはちびくるみほどじゃないけど味のある可愛さがある。

 

ここからライブの話。

いつもの(現地は1年ぶり)学園長とあさり先生の注意事項等の話のあと、オーバチュアがあって1曲目がなんと紫雲清夏(湊みや)のLove & Joy!いきなりソロスタートは去年の周年ライブでもそうだったけどどうしても全体曲から来るんじゃないかって先入観が抜けきれなくて新鮮…しかも去年の1曲目が葛城リーリヤ(花岩香奈)の白線だったのでその辺含めてうおおおお…って感動が漏れ出た。

ダンスも歌も良いし今回ソロSTEP3曲ということで新衣装もあってもう最初からこのライブ良かったが確定していた、演出面ではいつものデカい背面モニターだけじゃなく、床にも演出が映る様になって、一部楽曲がゲームのMVの演出を再現できるようになってたのがたまらなかった。

続いて36℃ U・B・U、以前はclumsy trickでトルソーにカメラ仕込んで凄い良い視点で姫崎莉波(薄井友里)を堪能できたのが今回もベンチで一緒に座ってる視点で楽しめたのが良かった。

Wildest Flowerは流石にあの演出は出来なかったものの曲自体が強いので問題なし、    自己肯定感爆上げ↑↑しゅきしゅきソングは以前のMOIWでも唯一やってた曲であり、今回ソロで若干違いはあったものの、凄く盛り上がった、どうですかうちの藤田ことねは。

ブロック最後は全員でHIFのテーマ曲ガラクタロード、結局ガラクタロードの「メ!」はなんだったのだろう…?

MCは有村麻央(七瀬つむぎ)が以前までかなり長い髪を良く見せていたのに今回なんと覚悟決めてあの長い髪を切って麻央に寄せた髪型にしてきたこと、篠澤広(川村玲奈)が初日なのにDAY2と言い出したのが特に印象に残った。

STEP3ソロ以外だと、ミラクルナナウ(゚∀゚)!、ENDLESS DANCE等以前から歌われている曲も披露、みちなるひろがるとかは去年の周年でもうやっていたけどあの時点では全くの新曲で変わった曲だな止まりだったけど、ゲーム、MVも出て何度も見聞き出来るようになってから再度ライブで見ると2人の関係も含めて更に良い…。

理論武装しては去年の時点では雨夜燕(天音ゆかり)がいなかった上に運動会も音楽祭も行けなかったので今回初めてあの歌唱力を生で浴びれたのが良かった、ゲームではHIF以前にSTEP3すらもまだだったので残念ながら他と足並み合わせた新曲は無かったものの、ライブ後半に最近出た三分半の創世でソロ2曲あったのが嬉しい、その後秦谷美鈴(春咲暖)のVEILがゲームの展開よろしく燕が創生したのをバキバキの曲でぶち壊したのは笑った。

ちょっと戻ってSTEP3ソロ、有村麻央(七瀬つむぎ)の見てはやっぱり凄く良くて、Love & Joyでやってた床の演出をこちらでもふんだんに使っていた、普段そこまで歌詞の中身に踏み込まないで聞いてるけど見てに関してはコミュの内容や登場時の学マスの配信を見ていたときにスタッフの歌詞解説みたいなのを見て凄い感動したのを覚えてる、後は髪型の変化ね…始めから寄せたりよく髪型変えるタイプならともかくちょっと今回本気だってのが更にバフかかった。

空と約束、赤裸々はアイマスの曲でも個人的にはあまり好んで聴くタイプじゃないジャンルの曲なんだけどここ数年アイマスに再度ハマってきてる辺りから「こういうのもあるよね」から「こういうのも凄く良いよね」ってなんとなく気持ちが変わってきた、クジラのドローン群や赤裸々のワイヤーアクションも予算や安全面的に無理だよね。

サンフェーデッドは1年聴き続けてただけあってホントにやってくれて嬉しかった、自分の座席が(恐らく)見切れ席の位置なのか最初のモニター裏に隠れて影絵で踊ってるところの辺りが死角で直接見えなかったのが残念。

VEILは先述の通りだけど、やっぱりこの曲調と美鈴の見た目(内面は一旦置いておく)のギャップが凄すぎる、ライブではこっちの曲調の方を見てる回数が多いため逆にたいせつなものが浮きまくってる気がする…。

Atmosphereはまずあのマイクスタンド、これこれ!後初めからちょいちょい動き回ってた小型ドローンのカメラが凄い頑張ったおかげで歌ってるところ360°見れたのが良かった。

一体いつからはもう感動というか泣きそうになった、こういうときの月村手毬(小鹿なお)は歌も魅力も本当に強い、凄い感動するって始めから分かっていたから逆に感動した以上の言葉が出てこない。

STEP3ソロの最後は花海佑芽(松田彩音)の真っ白いページと水彩の主人公、これも良い曲だってのは分かってた、今までの佑芽がThe Rolling Riceballやらつよつよ最強エクササイズにイメージ引っ張られてたからそういうコミカルと言うか明るく楽しい感じに思おうとしてたけどこの曲の終わり頃なんてあんないい感じに締めてくるの凄すぎるMVPかもしれない。

〆はCampus mode!!、アンコールで古今東西ちょちょいのちょい、標、初の割といつもの流れで終了、今回は葛城リーリヤ(花岩香奈)が標終わりのソロを担当、これ校歌だよね…?って確認も何度目か。

 

今回のライブも凄く良かった、明日も楽しみ!…なんだけど明日現地当たってないんだけど!!

ということで大人しく配信を見ることになるのですが、それのリアタイも実は別のライブを後からねじ込んでいるので出来ないことに、今回もし燐羽がプレイアブルになるようだったら早めに教えてください、それに「穏やかじゃない!」と返しますので。

 

次回学マス現地は今のところ標ツアーの岩手公演がまた1日だけ当たっているので行く予定、ツアーファイナルの横浜は両日当たりたいなぁ…。

 

毎度連れ回してるエビフライのことね

 

学マスでスカパンクが流行りそうなので好きなのをただ列挙する

どうもSaharaPです。

少し前の話ですが学マスでスカパンクの曲が出ました。

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作曲にMAYSON's PARTY、申し訳ない事言うとMAYSON's PARTYの名前は前々から知っていたもののライブ行く機会もなく曲も提供したこっちの方を先に聞いてしまった。

そんな状態でタイトルの通りの話をするのはあんまり良くないかもしれないけど、好きなスカパンク(っぽい)曲を挙げ続けます。

 

※王道や有名どころではないアーティストや曲を出すかもしれないのでわかし・さわがし・スカパンクでこの辺のジャンル気になった人に向けたおすすめというよりはホントにこのブームに乗っかってこういうの聞いてたって内容です。

 

THE GELUGUGU / I♡SKAPUNK

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まずは関西のスカパンクの大御所ゲルググ、ガンダム好きな人からはあのジオンのMSやジークアクスのジムみたいなMSを想起するかもしれないけど同名の別物。

曲的にはONE TWOBOON BOON BOONとかTOXIC CRUSADERS A GO GOなんかがいいと思うけど、公式が出してるPVが微妙に画質音質アレだったのと一番スカパンクってわかりやすいタイトルの曲だったのでかなり古いけどこの曲をチョイス。

他に個人的に思い入れ強い曲だとXL MAN OSAKAとかは自分が始めてゲルググ知った曲で物凄い長い間聞いてた。

今年で30年目になるバンドで他のバンドがゲルググの曲をカバーしたトリビュートアルバムは3枚、ゲルググ側も洋楽のカバーアルバムにこれまでの邦スカパンクを一度総括したカバーアルバムを出してたりとリスペクトしたりされたりの関係もアツい、この辺のアルバム聞いて関連バンド一通り聞くだけでスカパンクわかった気になるかもしれない。

調べたらまだゲルググがカバーしたスカパンクバンド達の解説が残ってたので下に貼っておく。↓

https://www.gelugugu.com/new_hp/20th%20nipponnoska.html

更に最近調べてて驚いたのは特に何の縁があったのかわからないけどVtuberに楽曲提供してたり、ホーン隊等メンバー大量に増やしたオーケストラ編成でもライブしてたりと何度かライブ見に行ったときはボーカルのMC凄い落ち着いてたのに活動はかなり精力的。

 

HEY-SMITH / Inside Of Me 

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今というか結構長い間スカパンク関連でブイブイ言わせてるバンド、HEY-SMITH。

フェスの主催、アニメタイアップもいくつかあったりでもしかしたら自分より詳しい人多いかも。

個人的にはEndless SorrowとかLongest day好きなんだけどあまりにも古いしメンバーも変わる前の頃なので初めてライブ行ったときのレコ発の曲で、何度か聞いてると癖になってくる。

スカパンクらしくスカダンスできる曲もあるけど聞き直すとどっちかというとメロコアとかそっちの感じが強くてモッシュ・ダイブの方がしたくなる。

 

POTSHOT / Be alive

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ゲルググよりちょっと先に出てきた自称日本3番目のスカパンクバンドPOTSHOT。

MVのボーカルはバンダナ被ってて今視点だとかなりダサいけど他だと統一した衣装してたりマシなときもある。

他に好きなのだとClearとかRadioとか、後何故かポンキッキのホネホネロックもカバーしてる。

コーラスというか声を出すポイントとかがわかりやすい、スカダンスも踊りやすいでかなり盛り上がる、と思う。(ライブ行ったこと無いので実際はわからない。)

このバンドもゲルググのように色んなバンドからカバーされたトリビュート・アルバムがあり、先述のHEY-SMITH、ゲルググも参加、更にPOTSHOTボーカル自身も別メンバー集めてセルフカバーなのか1曲やっている。

バンド自体解散してるものの去年は30周年ということで解散状態でツアーをしていた模様、ボーカルは弾き語りや解散後組んでいるSKA PUNK ZOMBIESで結構元気に活動してるみたい。

 

SNAIL RAMP / MIND YOUR STEP!

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ホーン隊を持たないスカパンクバンド、SNAIL RAMP。

One night survivorやB・M・Wのようなスカパンク、WILLNEXT TIMEみたいな明らかなメロコアもやっているので激しい早いノれる曲が多くて凄く楽しい。

 

ALMIGHTY FIVE MONKEYSはイントロが好きで一時期目覚ましにしてた。

このバンドも10年以上前にもう活動休止、というかもっと前にもう微妙な状態だった気が…、その間にベースボーカルはキックボクシングで王座を取ったり、フィットネスジムの会長になったりと一気にバンドから離れてた…と思ってたんだけど!、2025年にバンド復活してたみたい、めでたい。

ギターは上で貼ったときのメンバーは先に脱退してソロ活動でミッシェルガンエレファントのメンバーと共演してウィッチブレイドのタイアップやって以降消息不明、ドラムは休止前に脱退して別バンドに行ってたけど再始動前は一番ドラムがセルフカバーだったり別のドラマーと共演してたりと活動が活発的だったかも。

 

COQUETTISH / CHANGE THIS WORLD,LONG GOODBYE,JAKE WITH MY HEART

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2000年以前からやってるスカパンクバンド、COQUETTISH。

実は1回しかライブで見たことないし、曲も動画の曲が入ったアルバムしか知らないレベル、なんだけどその時のライブが凄く楽しくてアルバム買うくらいにはハマってそのアルバムだけずっとリピートしてるという状態。

動画の1曲目のCHANGE THIS WORLDなんかイントロからAメロでスカダンスと一気に引き込まれてサビでは「CHANGE THIS WORLD!」と叫べるしでもうこの時点で楽しいのなんの。

つべでもSpotifyでもCHANGE THIS WORLDのアルバムだけ入ってないのはちょっとどうにかしてほしい。

 

小島 / キックバックエンドレスショック

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見た目完全にヤクザの類のスカパンクバンド、小島。

動画だと途中からかなり煽ったりしてるけど曲はほんとに良い。

見た目以外に他のスカパンクバンドと違う点として、ギター・ベース・ドラム、ホーン隊に加えてアコーディオンが入っているのでただゴリゴリにパンクにホーンが入ってるだけじゃなく、スラッピングデッドポイントみたいに優しい感じがあるというかなんか楽しさがある、見た目はめっちゃ怖いのに。

ライブ映像は怖いけど、ホットオブユースジェネレーションみたいにPVはなんか変なのがあったりするのも面白い。

自分は後追いで好きになったので知った頃にはすでに解散、その後ボーカルは一部メンバーを引き連れてアニマルズを組んでアカギのタイアップ、サンダーボルトスコーピオンではボーカルじゃなくギターをやってたみたいだけどその辺はあんまり詳しくなく。

更に最近そのボーカル、ヒッチャメンが亡くなってた…。

natalie.mu

 

ska ska club / santa monica

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ツインボーカルのスカパンクバンド、スカスカクラブ。

ボーカルも多いしホーン隊も多く12人とかいたっぽい、多い。

これまでのバンドと比べるとパンクやハードコアに寄った激しめの曲が少なく、heart break cafeとかPubertyみたいにそこそこゆっくりノれる曲が多め。

1stアルバムのtwelve ways to goはかなり聞いてたけど、活動休止→復活後のアルバムはそんなに。

活動休止中はボーカルがそれぞれJackson vibeROCK'A'TRENCHになっていて、それぞれ結構ドラマにCMにとタイアップしてたりする。

更に調べると活動再開後何かあったのか数年足らずで動きがまた止まって、2025年にJackson vibeやってたボーカルのグローバー義和がメンバー変えてska ska ska clubとして再始動、ROCK'A'TRENCHやってた山森大輔は活動再開から動き止まった後はアイドルやラブライブ声優のユニットNACHERRYの楽曲提供やプロデュース、アジカンの伊地知とName the Nightで活動中の模様、聞いた感じスカパンクの感じが全くなくなってる…。

 

Domino88 / Do you Wanna Pop?

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ひたすらポップで聞いてて楽しいスカパンクバンド、DOMINO88。

Please Please BabySHOT BY SHOTGALAXY EXPRESS 999(カバー)、などなど楽しくなる曲が多い!

途中Pleasure!出した頃はスカパンクって感じからそこそこ離れてエモい感じの曲だったけどこれはこれで…というか自分はこれに入ってる「あしたのうた」から入ったので後からスカでポップなやつがメインと知って驚いたほう。

実はアニソンタイアップもやっているのだけど、タイアップしたのがモンキー・パンチ原作のシンデレラボーイなんてメッチャクチャマイナーなアニメ、MUSASHI -GUN道-みたいなカルト人気もなければ、今の時代配信サービスでも殆ど見つけられない…、自分は幼少期運良くローカルテレビ局の深夜にAT-Xのアニメがちょっとやってた時期があってそこで知り、後々これがDOMINO88の曲と繋がった。

表向きは解散してないみたいだけどもう結構な年数動いてないので実質休止か解散、ボーカルの名前を検索するとおそらく別の仕事をしてる、最後に出したであろう音源はなんとボカロのIAを使った曲、クレジットにDOMINO88以外にゴンドウトモヒコって名前あるけどMETAFIVEの人っぽいからすごい人が絡んでる…。

 

RUDE BONES / Let's Keep Our Heads Up

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30年以上止まること無く続いてるスカパンクバンド、Rude Bones。

今までのもだけどもしかしたらパンク要素あんま無いけどその辺は一旦置いておいて。

癖のある歌声に踊りたくなるいい感じの曲、そして途中から変な感じになるPV、クレジットを見るとハイスタやビークルのメンバーがいたりする。

大きなイベントのSomething Orignalのライブ映像や最近のライブ映像なんかはボーカルが歌いながらダンスしたりサビで跳ねたりと客に楽しみ方を見せてるのもかっこいい。

ビークルとのスプリット曲の話を始めると紹介にしては異常に長くなりそうなので今回は触れる程度で。

 

Scafull King / LUNCH IN THE JAIL

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ボーカル自身がトランペットも務めるスカパンクバンド、SCAFULL KING。

動画やSAVE YOU LOVEのように速く激しいのもあれば、IRISH FARMのように比較的穏やかな曲もあったりと多種多様。

自分は2007年のベストアルバムしか持ってないけどこれ1枚でも十分色んなSCAFULL KINGを楽しめた。

今も活発にライブしてるみたいだけど、音源の出す頻度とかはボーカルが別でやってるFRONTIER BACKYARDのほうが活発なのかな?

 

FEELFLIP / Drunken Drunker

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スカとカオティックが融合したスカオティックなバンド、FEELFLIP。

所属レーベル的にもベースはハードコア、パンク寄りながら、要所要所でスカの踊れる部分があるので聞いてて飽きが来ない。

1度ライブで見たことあるけどベースが機材や持ち方、エグい演奏力などかなり特徴的だったのを覚えてる(参考動画)。

面白い曲多かったけどコロナのあたりに活動休止、メンバーの内のテナーサックスはその後MAYSON's PARTYに途中参加していて、なんとわかし・さわがし・スカパンクの演奏に参加とここで学マスの話に戻ってきた。

 

NO‪‪❤︎‬AF / BULL

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スカとアイドルが融合したアイドル、NO‪‪❤︎‬AF(のメンバーのダンス映像)。

スカとアイドルの融合だけあって振り付けにスカダンスが入っていたり、先述のゲルググやPOTSHOT、KEMURI等からも楽曲提供を受けてるくらいには結構力が入ってるみたいでだいぶ前から気になったりならなかったりを繰り返している。

アイドル同士でライブすることもあればスカ系バンドのイベントにも出てるみたいなので出演に関しては結構得してそう。

そしてこれ書いてる間になんか新曲出てたので聞いてみたけどいい感じ。

 

SKAD MISSILE / My Lovin' 

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いよいよPVやライブ映像じゃないのを出した、Skad Missile。

しかもこの曲しか知らないレベル、だけどこの曲だけが異常に自分に刺さって時折凄く聞きたくなる、イントロのホーン隊のなんか下がった感じの音の時点でなんか気になりまくるし、サビの後のギターの速弾きがあったり最後は滅茶苦茶な終わり方だったりと短時間なのに物凄い意識がこの曲に全部持っていかれてしまうそんな曲。

このアルバム過去に一回買おうとしたんだけど、Amazonのマケプレで注文した後全然届かないまま終わった記憶がある…。

 

RAZORS EDGE / Creeping Death(カバー)

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メインはスカパンクではないけどMETALLICAのカバーで凄いアレンジをしたバンド、RAZORS EDGE。

このトリビュートアルバムは10-FEETのTAKUMAが発起人らしく、自分の大好きなビークルや9mm、POLYSICS、シャニマスで乱舞る楽曲提供したTOTALFATなんかも参加している。

大体はロックやメタルのバンドなのでいい感じにリスペストしながら自分のバンドの色を出してカバーしてるけど、これとPOLYSICSのEnter Sandman辺りは原曲からかなりテイストを変えてきているのでMETALLICAが強く好きな人からすると結構衝撃的かも。

このバンドのメインはハードコアやファストコアみたいな初めからフルスロットルでうるさくてマッハで曲が終わるタイプのバンド、TRAIN TRAIN TRAINPUNKADELICとかは2分もない曲で歌って踊れて楽しくてが全部詰まってる、アイマスでこういうの密かに待ち望んでるんだけど、スタッフ側にこの辺のジャンルに明るい人がいないのか、曲の時間や売れる売れないとかの話もあってあんまりやりたがらないのか…。

 

Fruity / You Can Get It If Really Want(カバー)

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激しさと楽しさが交互に押し寄せてくるスカパンクバンド、FRUITY。

動画の曲は今までオリジナルだと思ってたけど今回記事書くに当たって色々調べていくうちにジミー・クリフのカバーだってことに今気づいた…。

他のFRUITYの曲だとここまでくっきりパンクとスカと別れてる曲は少なく、Summer CampLoose Screwなど終始踊れたり暴れたりができる曲が多い。

バンド自体はさっさと終わってしまい、ボーカルはその後YOUR SONG IS GOODとして大成、ジャンルとしては多くがカリプソとか言われてるのだったりインスト系になってるけど、時折FRUITY時代のスカやパンクっぽい曲もあったりするので楽しい。

 

ムラマサ☆ / SELFISH GIRL!!

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男女混合の8人組スカバンド、ムラマサ☆。

女性ボーカルのスカバンドも一時期いっぱいあった気がするけどその中で一番聞いてたのはムラマサ☆だと思う、この曲とかI say good-byeとか。

当時は知らなかったけど、どうやらドルアーガの塔のアニメのOPやってたらしい、ドルアーガの塔といえばファミソン8bitでおはよう!!朝ご飯のMIXがですね…。

 

わか・ふうり・すなお from STAR☆ANIS / ダイヤモンドハッピー

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アイカツの第2OP、通称ダイハツ。

一時期アイマスからちょっと(ほんとにちょっと)離れてラブライブやアイカツに浮気してた時期があり、その中でアイカツに思いっきりのめり込んだきっかけになった曲。

アイカツ知り始めで、その時にアイカツのDCDも始めて最寄りのゲーセンでずっとやってた、この頃に出た一ノ瀬かえでも好きだったのでピエロカーニバルコーデでずっとダイハツやってた。

これなかったらアイカツはアイドルがクリスマスに勇者パースで斧持って大木切るアニメくらいの認識で離れてたかもしれない、更にその先の色んな曲にも会えなかっただろうし下手したらライブに行く機会も減ってアイマスにも戻ってこなかったかも。

曲はわかりやすくスカパンク、ライブでも踊りたくなる曲ではあるけど悲しいことに指定席のことが多くて凄いもどかしかった記憶がある。

 

LIFE BALL / Love Me

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短命だけど強烈な印象を残したスカパンクバンド、LIFE BALL。

今もどっかのライブハウスに行ったりすれば転換のBGMで高確率で流れてたりするくらいなのでかなり有名な曲ではあると思ってる。

唯一出したアルバムは全体通すと動画の曲以外メロコアの部分が強め、Because I Love Itゴイステやシンデレラの無重力シャトルやヴイアラのまだ見ぬ明日でアイマスに関わってる玉屋2060%が在籍してるWinnersがカバーしてたりする。

活動3~4年位で解散、ボーカルの現在は不明だけどギターはいくつかバンドを経由しながらおかあさんといっしょやCMの作曲をやってたりしてる、なんで?ベース、ドラムはDisgusteensで去年もライブやってたらしい。

 

PUNK SKA UNITY / DECISION

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15年前の東日本大震災の復興支援曲を作るために集まったスカパンクユニット、PUNK SKA UNITY。

これまでに挙げてきたバンドも結構参加している他、有名どころだとハイスタの故・恒岡、BRAHMANのTOSHI-LOW、海外からFISHBONEやCHINKEES等も参加してる、もちろんここで挙げているということでMAYSON's PARTY(当時は前身バンド)のAYATOMOもいる。

バラードとかそういう感じのめちゃめちゃ泣くような曲ではないけどこれ最初聞いたときは物凄く感動したし今も震災の時期とか関係なくたまに聞く。

 

SKALL HEADZ / PLETY FLY(カバー)

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最後にわかし・さわがし・スカパンクの楽曲提供したMAYSON's PARTYのメンバーの半分が在籍していたスカパンクバンド、SKALL HEADZ。

MAYSON's PARTY自体は結成が2018年とまだ10年も経ってないけどSKALL HEADZは2006年結成のためそれ込みだとメンバーのキャリアは20年くらいだったりする、大体アイマスと同じくらい。

オリジナルじゃなくてオフスプのカバー曲なのはMAYSON's PARTY同様これまで特にマークしてなかったから、唯一手持ちであった曲はKEMURI中心に色んなスカパンクバンドが集められたオムニバスだった。

その他さらっとPV見たりしたけど、これがこの後更に活動活発になってアイマスにまで関わるとは…。

 

終わりに

色々好きなの聞き直したり調べてたりして書いてたら何日間もかけて書いてた…。

なのでまたわかし・さわがし・スカパンクを聞きに戻ります。

#如月千早武道館単独公演 Day2感想

どうもsaharaPです。

如月千早武道館単独公演「OathONE」追加公演も行ってきたので感想。

idolmaster-official.jp

 

今回はとりわけ前回と変わった部分中心。

 

まずは昨日は移動日でもあったので物販並べなかったけど今日はCD列に並んだ、12時前に。

これが良くなくてなんとCD完売、昨日も旧譜完売という連絡があり午前中には行かないとと思って先に新宿のタワレコ行ってエタハモのコラボ行ってから武道館行ったのが良くなかった…結構近くまで並んでたのに…。

前日はメモリアルグッズ付きのクソ高いチケットだったのもあってアリーナのまぁまぁ近いところ(北側だったので背中ばっかりだったけど)、今回は通常現地で南東の2階席と結構遠いところの座席、個人的にはアリーナ下から千早を見上げたり、2階席から千早を見下ろせたりができたのは良かったかも、今回立って見ることが無かったから前列の頭が邪魔でちょっと見づらいところはあったけど。

 

ライブは前回同様1曲目は蒼い鳥でまたもや立って見る感じではなくなり、続いて新曲の輝夜、月下祭、アイヴイ…アイヴイ???????

月下祭についても後で思い返すとアイマスレディオの曲だから千早として歌うのもなんかおかしいというか貴重なんだけどライブ中はそんな事気にせず千早の歌良いなあくらいに思ってた後からのアイヴイ、本当に月村手毬あいつ…!ってなった。

千早も手毬も歌が上手いって部分は共通してても声色から歌い方まであんまり同じところが少ないので聞いてみると元の良さの再認識やこっちだからこその魅力みたいなのもあった。

んでこんな感じでカバー出されると当然じゃあ他のも来るじゃんって思ってしまうわけで、最初はホントに灯織のスローモーション来るの?千早的には他のアイドルのソロも合いそうな曲ありそうだけどとかちょっと思ってる間に次のブロックで来たのは想定通りのスローモーション、ここで主要6ブランドの青のソロ来るんだなってのがわかってしまった。

じゃあ次順番でSideMの桜庭薫先生かな?なんかハマる曲無いとすれば876からヴイアラとか水谷絵理とかかな?とか思ってる間に昨日から期待してて来てなかったLittle Match Girlがようやく、infernoとかもだけど千早と雪歩の曲大好きだわ…。

その後のカバーはSideM飛ばして最上静香のSING MY SONG、最近ミリオン色々聞いてはいるんだけどまだ履修してない静香のソロだった…。

衣装が変わって次のブロックは細氷、my song、Light Year Songと昨日の強い楽曲が並んだ後に飛んだと思ってた桜庭薫のMy Starry Song、これも知らなくてさっきの静香のソロとどっちがどっちだかわからないままライブを見てた。

最終ブロックはぷちますからしっくりとゆっくりと、Coming Smile、Just be myself!!の明るめの曲、そしてこれまでの流れから察した通りの渋谷凛のNever say never!良い曲ではあったけどシンデレラはデレステ出たちょっと後くらいから追う機会どんどん減ってて気づくの遅れたけどやっぱりこの曲凄く良い、しかもやるタイミングも含めて素晴らしい。

最後はGR@TITUDE、THE FARST TAKEあったからまたM@STERPIECEとか思ってたらまさかのGR@TITUDE、でも今回のライブはどっちかというと弟分妹分の曲をやってたのもあるので、他ブランドとの交流があったスタマスの曲ってのが物凄く納得感もある。

アンコールは再びgroovotsが千早の仲間たちの色を出すのかなと思ったら今度は照明が11色、そして千早のシルエットが出てToP!!!!!!!!!!!!!!、歌詞ざっと見返して「1番になれ」とか「過去から勇気」とかもしかしたらこれまでカバーした他ブランドへの挑戦状というか激励的なのを含んだ曲になったんじゃないかなってのをちょっと思った。

最後はやっぱり約束、ただ昨日と違うのは全員で約束を歌うというアーティストならお決まりのシンガロング形式、ただ千早の歌が聞きたいからライブ来てる人にとっては結構苦かもしれなかったけど、こういうみんなで一体になるってのはやっぱり良いもので、千早も、客席もどんどん泣いたりしてた。

最後の退場では衣装変更時と同じgroovotsを使っての通路を移動、更にライブでは割とお決まりの肉声での感謝の挨拶までやってくれたあれほんとに感動する。

 

ということで最初こそ千早の持ち歌で武道館で良い曲は間違いないけど盛り上がりどうなんだ?って心配してたライブが終わってしまった、感想としては千早には心配通り暗くて静かで重い曲から激しい曲、近年は比較的明るい曲と色んな曲があって、また仲間と切磋琢磨したり、支えられて歌ってきた曲もあって、後輩たちからも託された曲もなんなら箔と挑戦状付けて返してきたりしてとホントに凄いライブだった。

今のところは次の武道館の話とかxRの予定は全くだけど、MCで千早が言ってったことが本当なのであればまた武道館でアイマスをやる機会があるのかもしれない。

兎にも角にも本当にありがとう。

ことね、おまえのとこのクラスメイト大変なことになってるぞ

 

 

 

おまけ

実はライブ後、昨日よりちょっと早く終わったのもあってライブ終わりに飲みに行く前に秋葉原のHEY行ってツアマスとアケマスやってきました。

ツアマスに関してはゲームの実績埋めるべきか連コしてカード未入手埋めるかでよく悩んでて数プレイ、その後に今稼働してる数少ないアケマスをプレイ。

特に何も考えずにやってたらまさかの。

終わり

確かアケマスでアイドルプロデュースしたの1人しかいなかったため、つまり15年近くかけてようやくアイドルを一人終わらせてしまったということに…。

お別れライブ自体は規模低め(成功率高め)の会場でフィニッシュしたためそこはまぁまぁの評価で終わり。

なんとも言えない点数

次のプロデュースをしたくても次いつアケマスできる余裕あるだろうか…、東京遠征出張はあるけどアキバに寄る暇を捻出しないと。